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      <title>結婚と結婚相談所悩み解決ナビ</title>
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      <description>結婚と結婚相談所悩み解決ナビでは結婚に関する情報や
結婚相談を中心に紹介しています</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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         <title>プライバシーポリシー</title>
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         <pubDate>Tue, 31 Mar 2009 05:38:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式での新しいウェディングスタイルのファッションとは</title>
         <description><![CDATA[女性なら、<strong>結婚式</strong>に招待された場合どんな服装で
行けばいいんだろう、がんばってオシャレしちゃおう
かな、と考える人も多いのではないでしょうか。

最近では一口に結婚式と言っても様々なスタイルが
あり、中には気が知れた友人達のみを呼んだこじん
まりとした<strong>カジュアルウェディング</strong>が、特に若い
世代の間で人気のようです。

このような<strong>結婚式</strong>は、チャペルのすぐ隣にある
<strong>レストラン</strong>を貸切にして行われたり、結婚式用の一軒家を
貸しきってアットホームな雰囲気の中行われたりします。

ですので、衣装も通常の結婚式のように格式ばった
ものではなく『平服』での参加となることも多い
ようです

『平服』とはつまり普段着のことですが、ここで
一つ注意したいのはいくら普段着で来いといわれ
ても、規模は小さくても<strong>結婚式</strong>に出席するのだと
いう自覚を忘れてはいけないということです。

普段着と言っても、人によってはTシャツとジーンズ
だったり、スーツだったりと異なります。

結婚式は二人の門出を祝うめでたい席ですので、
それなりの格好をする必要があるでしょう。

もちろんTシャツとジーンズなんてもってのほかです。

<strong>ドレス</strong>やきっちりとしたスーツを切る必要はない
ですけれど、お祝いの場に相応しいそれなりの
<strong>衣装</strong>を身に着けるようにしなくてはいけません。

また、結婚式を行う場所によっても平服の意味は
違ってくるでしょう。

ドレスコードがあるようなレストランを貸し切って
の結婚式であれば、男性なら<strong>スーツ</strong>にきちんとタイを
しめる必要があります。

新郎新婦の家族や親族が出席することもあるでしょう
からだらしの無い格好は控えるべきです。


平服での参加は初めてで何を着たらいいのかわから
ない、という場合は一緒に招待されている友人など
と相談し服装を決めると良いかもしれません。

または、服を新調する際に店員さんにアドバイスを
求めてみても良いでしょう。]]></description>
         <link>http://marriage.dankon.biz/2009/03/post_32.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060 結婚式のマナーや祝いなど</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Mar 2009 22:54:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式にふさわしいドレスを決めるには・・</title>
         <description><![CDATA[女性なら、<strong>結婚式</strong>に招待された場合どんな服装で
行けばいいんだろう、がんばってオシャレしちゃおう
かな、と考える人も多いのではないでしょうか。

結婚式は、新郎新婦の門出を祝うためのものでは
ありますが、貴重な出会いの場でもあります。

素敵な人が見つかるかもしれないから、と気張りすぎ
て結婚式に相応しくない衣装になってしまったという
ことにならないようにしなくてはいけません。


さて、<strong>結婚式</strong>の衣装というと女性ならほとんどの人が
<strong>ドレス</strong>を選ぶでしょう。

<strong>ドレス</strong>を選ぶ際に注意したいのは、白い色は新婦だけの
物、ということです。

これは常識ですから大丈夫ですよね。

白一色でなくても、白い色が全体を占める面積が大きい
ようであれば、避けたほうが良いでしょう。

まず、友人や知人としての出席であれば白以外の好きな
色の<strong>ドレス</strong>で構いません。

もし親族として参加するのであれば黒のドレスが基本と
なっています。

しかし地味に黒一色ですとお葬式を連想させますので、
スパンコールやシースルー生地を用いた華やかなものに
するとよいでしょう。

コサージュをワンポイントにするのも良いですね。


いずれのドレスも過度は露出は避けること。

もし夏場でノースリーブのドレスを選ぶ場合は、ショール
を用いて肩を隠すと好感が持てます。

<strong>結婚式</strong>は二次会などと違い、様々な年齢層の方々が参加
する場所です。

新郎新婦のご両親や上司、恩師などが見て眉をひそめる
ような衣装は避けなければいけません。

新婦の<strong>ドレス</strong>は、一生に一度お姫様になれる機会
ですので思い切って自分の趣味に走ってしまいましょう。

旦那様の意見はスルーしてＯＫ。

そもそも男性は女性の衣装にそれほど興味を持っていませんし
中にはどれを選んでも「似合う似合う」を繰り返す
だけの人もいます。

新婦の<strong>ドレス</strong>にも流行り廃りがあるので、結婚情報誌を
みて研究してみましょう。

また、ウェディングプランナーさんに相談するのも
方法の一つです。]]></description>
         <link>http://marriage.dankon.biz/2009/03/post_31.html</link>
         <guid>http://marriage.dankon.biz/2009/03/post_31.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060 結婚式のマナーや祝いなど</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Mar 2009 21:18:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式に相応しいヘアスタイルは？</title>
         <description><![CDATA[<strong>結婚式</strong>に招待されたら、一番気になるのはやはり
衣装ではないでしょうか。

普段着られないようなお洒落な服を着ていける数
少ない場所ですから、ドレスアップに張り切る人も
多いでしょう。

もちろん、衣装に合わせた<strong>ヘアスタイル</strong>も重要なポイント
となります。

<strong>結婚式のヘアスタイル</strong>で、一番気をつけたいのは
清潔感と華やかさのバランスでしょう。

通常の結婚式であれば、式の後の披露宴で食事を
することになります。

そんな場所で、長い髪がだらしなく垂れていたり
テーブルの上の食器類や食事そのものに触れるような
事があってはなりません。

逆に、そういったことが無いようにとひっつめ髪に
するのも地味すぎて結婚式場で浮いて見えるでしょう
し、なにより衣装に合わないでしょう。

ロングヘアであれば、アップスタイルが基本ですので
前髪をポンパドールにするなどしてボリュームを
持たせ華やかさを演出したり、ヘアアクセサリーを
豪華なものにするなどすると良いと思います。

もし、アップスタイルにせず下ろしたままであれば
前述どおり食事の時に邪魔にならないようにサイド
のみを後ろへ持っていったり、ヘアアクセサリーで
まとめると良いと思います。

今流行りだからといって、逆毛をたたせまくって
キャバ嬢のようなヘアスタイルにはしてはいけませんよ。

地味すぎず、派手すぎず、を心がけましょう。

結婚式にそぐわない髪型は、周囲に不快感を与える
だけでなく、自分を友人や知人として招待してくれた
新郎新婦の顔に泥を塗ることにもなります。

マナーを守り、新郎新婦の一生に一度の結婚式の
思い出を素晴らしい物にするお手伝いをしましょう。

もし、ヘアアレンジに自信がなければ美容院へ行くのも
良いでしょう。

その際は、<strong>結婚式</strong>に出席する旨を伝えれば式に
ふさわしい<strong>ヘアスタイル</strong>にしてくれると思います。

中には、ヘアアクセサリーの貸し出しを行っている
美容院もあるので事前に確認してみると良いでしょう。]]></description>
         <link>http://marriage.dankon.biz/2009/03/post_30.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060 結婚式のマナーや祝いなど</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Mar 2009 23:04:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式のヘアアレンジならコレ</title>
         <description><![CDATA[<strong>結婚式</strong>に招待され、まず最初に思い浮かべることは
当日の衣装のことだと思います。

普段着られないようなお洒落な服を着ていける数
少ない場所ですから、ドレスアップに張り切る人も
多いでしょう。

もちろん、衣装に合わせた<strong>ヘアメイク</strong>も重要なポイント
となります。

<strong>ヘアアレンジ</strong>もちょっと凝ったものにしたり、ヘアアクセ
サリーも豪華なものにしてお洒落を楽しみたいですよね。

さて、ヘアアレンジというと自分でするか、美容院に
任せてもらうかのどちらかになると思いますが、普段
から<strong>ヘアメイク</strong>を趣味にしている手先の器用な方なら
普段とは違ったアレンジに腕がなることでしょう。

髪の長い方はアップスタイルが基本となりますが、
ただまとめあげるだけではなく、前髪を逆立て
ポンパドールにしボリュームを出すのも良いでしょう。

またヘアアクセサリーも、キラキラしたカチューシャや
かんざし、コームにリボンなどこういう場だからこそ
付けられるような物を思い切って付けてみてはどうで
しょうか。

アップにしないのなら、ゆるふわウェーブを逆毛を立て
ボリュームを出しゴージャス感をアップするのも良いと
思います。

ボブやセミロングの方なら、ワックスやスプレーを
上手に使いエアリーヘアにしてボリュームを出し、
カチューシャなどをワンポイントにするのもよいで
しょう。


もし、自分でヘアアレンジをするのは自信がないという
方は行きつけの美容院へ行きましょう。

その際は、どういった<strong>ヘアスタイル</strong>にしたいのか、
結婚式当日の衣装はどんなものなのかを伝えると良いと思います。

時間に余裕があるようでしたら、結婚式にいく途中で
ヘアアレンジを頼むのも良いですが、遅刻は厳禁ですの
で気をつけましょう。

美容院によっては、ヘアアクセサリーを貸し出してくれる
ところもあるので相談してみると良いと思います。]]></description>
         <link>http://marriage.dankon.biz/2009/03/post_29.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060 結婚式のマナーや祝いなど</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Mar 2009 23:36:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式にはどんな髪型をしていけばいい？</title>
         <description><![CDATA[<strong>結婚式</strong>に招待され、まず最初に思い浮かべることは
当日の衣装のことだと思います。

結婚式の招待客の衣装のマナーというのは、派手すぎ
ない、露出しすぎない、白を着ない、などある程度
決まりごとがはっきりとしています。

ですが、<strong>髪型</strong>となるととくにコレといった決まりも
ありませんし、服に似合えばいいんじゃないのと
思う方も多いと思います。

ただし、出席するのはあくまで結婚式ですので
自分を呼んでくれた新郎新婦の評判が悪くなる
ような<strong>髪型</strong>は避けるべきでしょう。

<strong>結婚式</strong>はあらゆる年齢層が一堂に会する場所です
ので、若者には受けてもお年を召した方には不評を
買うような髪形は好ましくありません。

まず、男性であればいつも通り髪を洗い、サッと
整えるだけでよいでしょう。

長髪の場合は、肩に届かない程度であればそのまま
で肩より長ければ一つに結ったほうが清潔感が
あります。

もし自信がない方は、行きつけの美容院で相談して
みてもいいですね。

いくらか明るい程度の髪色であれば構いませんが
金髪は避けたほうが無難です。


さて、女性ですが金髪がNGというほかには特に
気をつけるべき点はないでしょう。

せっかくのオシャレですから、服装にあわせて
<strong>ヘアメイク</strong>もドレスアップしてもよいですが、
あくまで主役は花嫁ということを念頭においておく
必要があります。

男性の場合も女性の場合も、第一は清潔感です。

結婚式や<strong>披露宴</strong>は、新郎新婦の両親や親戚、
上司、恩師など様々な年齢層の方々が参列する
のです。

突飛な<strong>髪型</strong>や、不潔な頭で参加し、自分を呼んで
くれた新郎新婦の人格が疑われるようなことは
絶対にあってはいけません。

マナーを守り、新郎新婦の一生に一度の結婚式の
思い出を素晴らしい物にするお手伝いをしましょう。]]></description>
         <link>http://marriage.dankon.biz/2009/03/post_28.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060 結婚式のマナーや祝いなど</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Mar 2009 23:43:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式に招待されたら　服装のマナー</title>
         <description><![CDATA[女性なら、<strong>結婚式</strong>に招待された場合どんな<strong>服装</strong>で
行けばいいんだろう、がんばってオシャレしちゃおう
かな、と考える人も多いのではないでしょうか。

<strong>結婚式</strong>は、新郎新婦の門出を祝うためのものでは
ありますが、貴重な出会いの場でもあります。

素敵な人が見つかるかもしれないから、と気張りすぎ
て結婚式に相応しくない衣装になってしまったという
ことにならないようにしなくてはいけません。

<u>まず、気をつけなければいけないのは、白のドレスは
新婦のもの、という事です。</u>

結婚式の主役である新郎新婦が身に着ける白い衣装と
かぶるようなことがあっては絶対にいけません。

もし、新婦の友人であればお色直しのドレスの色を
予め聞いておき、そちらの色もかぶることがないよう
にすると尚良いでしょう。

参加者はあくまで引き立て役に徹する必要がある
ということです。

あまり派手な<strong>衣装</strong>は控えたほうが良いのなら、と黒の
衣装を選ぶ人も多いと思います。

確かにフォーマルな色ですし無難ですが、流石に黒
一色では、お葬式を連想させますし、縁起物の
<strong>結婚式</strong>にはちょっと似つかわしくないですよね。

お葬式ではタブーとされている、光沢のある素材や
シースルーの生地が用いられた黒い衣装で、華やかさ
を演出すると良いと思います。

もし親族として参加する場合ですが、原則、<strong>服装</strong>の
色は黒となっていますので覚えておくとよいですよ。

男性の場合は、黒いスーツでも問題ありません。


和装の場合は、未婚女性なら<strong>振袖</strong>で良いでしょう。
ただし、年齢に合わせ中振袖・小振袖を選ぶ必要
があります。

既婚女性であれば、訪問着でよいと思います。

また付け下げであれば、未婚・既婚問わず着ても
大丈夫です。

衣装を完璧にしていても、靴やバッグ、小物でマナー
違反となっては意味がありません。

殺生を連想させる、ファー、フェイクファー、ヘビ革
ワニ革などは避けた方がよいでしょう。

アクセサリーは、衣装が地味であれば少々派手なもの
でもよいですが、やはり新婦が主役であるということ
を念頭において選ぶ必要があります。

新郎新婦の一生に一度の結婚式の思い出を素晴らしい
物にするお手伝いをするのが参列者の私達です。

マナーを守らないことで、二人の幸せな思い出に影を
さすようなことはあってはいけません。]]></description>
         <link>http://marriage.dankon.biz/2009/03/post_27.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060 結婚式のマナーや祝いなど</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Mar 2009 01:31:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式で絶対にしてはいけないこと</title>
         <description><![CDATA[<strong>結婚式</strong>に呼ばれ参列者として参加するなら是非とも
覚えておきたいのが「結婚式でタブーとされている<strong>マナー</strong>」でしょう。

結婚式はこれから夫婦として生活していく新郎新婦の
門出をお祝いするお目出度い席です。

自分の何気ない行いで、結婚式を台無しにしてしまっ
たり新郎新婦や二人の親族の方まで嫌な思いをさせて
しまうことにもなりかねません。

まず、参列者として結婚式で一番注意しなければいけ
ないのはやはり「言葉遣い」でしょう。

もし、新郎新婦に友人代表や親族代表、会社の同僚の
代表として<strong>スピーチ</strong>を任された場合、特に言葉遣いに
は気をつけなければいけません。

結婚式において使ってはいけない言葉には
・別れる
・切れる
・終わる
・離れる
などがありますが、これらは離婚を連想させる言葉
ですのでお目出度い席には相応しくありません。

他には

・もう一度
・始めから
・重ね重ねなどの繰り返し言葉

などがあります。
これらは離婚や再婚を連想させる言葉
とされています。

特に最後の繰り返し言葉などはうっかり使ってしまいそう
なので注意しましょう。


言葉遣い以外に注意しておきたい、<strong>結婚式</strong>でのタブーに
<strong>ご祝儀</strong>の金額があります。

2万円、4万円のように2で割り切れる数字はこれまた
離婚を連想させますのでタブーとされています。

ただし、最近ではこのご祝儀の金額に限っては気に
する人が減ってきていることから、もし若い新郎
新婦であれば自分の好きな額でよいと思います。


結婚式や披露宴に限ったことではありませんが、大勢が
集まる場所で気をつけなければいけないのはやはり
お酒の飲みすぎでしょう。

お目出度い席ですので、もちろん出されたお酒を口に
するのは悪いことではありませんが、羽目をはずして
泥酔し他の招待客に迷惑をかけるだけでなく、新郎や
新婦にまで失礼なことをするなんてことは、絶対あっては
いけません。

自分がそうならないように注意するだけでなく、もし
同じテーブルの招待客が泥酔しそうになったら、さりげ
無く注意してあげましょう。]]></description>
         <link>http://marriage.dankon.biz/2009/03/post_26.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060 結婚式のマナーや祝いなど</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Mar 2009 19:13:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式の電報(祝電)の送り方</title>
         <description><![CDATA[<strong>結婚式</strong>の招待を受けたけれど、やむを得ない
事情で欠席しなければいけない場合、かわりに
お祝いの電報(<strong>祝電</strong>)を送ることになります。

ここでは<strong>結婚式の電報</strong>を送る際気をつけるポイント
注意点について説明したいと思います。


結婚式は、一生思い出に残るお目出度いものです
から、その結婚式を配慮の欠いた<strong>電報</strong>一つで台無しに
するようなことがあってはいけません。

まず、<em>結婚式の電報</em>を先方に送る時期ですが、
結婚式の招待状を受け取ったら早い段階で、もしくは出席
する予定だったのに急に行けなくなってしまったら
行けなくなったとわかった時点ですぐに送りましょう。

結婚式当日以降に届くなど、もってのほかですし、
<strong>電報</strong>の意味がなくなりますので出来るだけ早く打つ
ようにします。

相手が遠方の場合、届くまでの時間などあらかじめ
確認しておく必要があります。

電報は自宅に送る場合と、結婚式当日または結婚式の
前に直接式場に送る場合がありますが、自宅に送る場合は
なるべく早いうちに送るほうが良いでしょう。

結婚式当日の到着になりますと、早朝から結婚式の
準備などで家を出ている可能性もありますし、
海外での挙式の場合前日から家をあけている可能性も
あるでしょう。

結婚式場に直接送る場合ですが、ウェディングシーズン
になると結婚式を行うカップルが多く、何らかの行き違い
でうまく届かないということもあるので、もし確実に
<strong>電報</strong>を送りたい場合は会場に連絡すると良いでしょう。


もう一つ気をつけなければいけない点は「<u>忌み言葉</u>」
です。

結婚式は縁起物。

別れる、切るなどの言葉はもちろん、読んだときの
音から不幸な単語が連想される物も使ってはいけません。

<strong>結婚式の電報</strong>には、様々なタイプがあります。

押し花電報などスタンダードなものから、
キティちゃん電報などのキャラクター物、開くと音楽が
流れるオルゴール電報、<strong>電報</strong>を手に持ったぬいぐるみ
電報まであります。

新郎新婦に喜ばれるような電報を選びたいものですが
もし相手の好みがわからなければ、自分が送られて
嬉しいと思うようなタイプの電報を送りましょう。

また、最近ではインターネットで注文を受ける
ところも多いので利用してみてはどうでしょうか。

以上で、<strong>結婚式の電報</strong>の仕方についてまとめて
みました。]]></description>
         <link>http://marriage.dankon.biz/2009/02/post_25.html</link>
         <guid>http://marriage.dankon.biz/2009/02/post_25.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060 結婚式のマナーや祝いなど</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 22:10:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式の親族代表挨拶を任されたら</title>
         <description><![CDATA[<strong>結婚式で行う挨拶・スピーチ</strong>は、様々な立場の
人が任されるものですが、新郎本人や新郎父親
の挨拶とは別に、『<strong>親族代表の挨拶</strong>』という
ものがあります。

両家の代表として行われる<em>新郎の父親の挨拶</em>と
内容的にはそう大きな違いはありません。

ただ、決定的な違いは新郎父親の挨拶の場合は
結婚式の最後の締めに行われることが多く、
一方親族代表はそういった重要なポジションで
行われることはない、ということでしょう。

具体的には、

・乾杯の音頭の前
・乾杯の音頭を自らとりそのまま挨拶
・乾杯の後の食事中
・お色直し中

などがあります。

比較的、リラックスした時間帯での<strong>挨拶</strong>が一般的と
なっています。

親族代表としては、通常最も年齢の高い人が
任されます。

ここでは、親族代表の挨拶をする上でのマナーや
注意点について触れてみたいと思います。


◆親族代表<strong>挨拶</strong>の<strong>マナー</strong>・注意点◆

・新郎新婦の幼少時の心温まるエピソード
・新郎新婦の現在の人柄の良さが伝わる
　エピソード

などを盛り込む。

・身内にしか通じない身内話はNG
・家柄の自慢はNG

簡単に書くとこのような感じになります。

<strong>挨拶・スピーチ</strong>を聞いて、新郎新婦はもちろん、
二人の両親や招待客が暖かい気持ちになるような
エピソードを盛り込むと良いでしょう。

もし、新郎新婦の両親のうち誰かが他界または
離婚や病気などの理由によりやむを得ず結婚式を
欠席し、代役として挨拶を任された場合は、<strong>挨拶</strong>を
始める前にまずその旨を伝える文章を加えましょう。

そして、父親代わりとしてこの場に立てたことの
喜び、そして二人への祝福の気持ちを言葉に込めて
伝えましょう。

以上で、<strong>結婚式</strong>の親族代表の挨拶の仕方に
ついてまとめてみました。]]></description>
         <link>http://marriage.dankon.biz/2009/02/post_24.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">090 結婚式の挨拶など</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 15 Feb 2009 14:43:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式の友人代表挨拶を任されたら</title>
         <description><![CDATA[人生で、自分の友人の<strong>結婚式</strong>で、友人代表として
挨拶をするという機会はそうそうないと思います。

あっても一、二度でしょう。

ほとんどの人が、「友人代表として<strong>スピーチ</strong>を
任されたのは嬉しいことだけど、どんなことを
話せばいいの？マナーはあるの？」と戸惑って
しまうと思います。

<strong>友人の挨拶</strong>、といっても数多くの友人から代表と
して一人で<strong>スピーチ</strong>する場合や、数人ずつグループ
になって短めの挨拶をするなど様々ですが、ここ
では「友人代表」として一人で<strong>挨拶</strong>を行う場合の
気をつけるポイントなどを説明したいと思います。

友人といっても、幼馴染、学生のころからの友人、
会社の同僚など様々な立場があります。

いずれにしても新郎新婦に喜ばれる、そして招待客の
皆さんが楽しんでくれるのはやはり友人の自分だけが
知っているとっておきの暖かいエピソードでしょう。

<strong>挨拶</strong>は、堅苦しいものよりは、祝福の気持ちを素直に
こめたものが喜ばれます。

とはいえ、「親しき仲にも礼儀あり」というように
抑えておかなければいけないマナーがあることを
忘れてはいけません。

まず、"暴露話"、"上から目線"、"馴れ馴れしくする"
これらはタブーです。

暴露話ですが、挨拶をする側、招待客として聞く側は
面白おかしいエピソードと捉えるかもしれませんが、
新郎新婦やその親族はどう思うでしょうか。

傷ついたり、恥をかいたと思ってしまうことも
あるでしょう。

<u>特に異性関係の話は、暴露話じゃなくても触れる
べきではありません。</u>

どうしても、独身時代はモテモテだった、という
エピソードを入れたいのなら「新郎は会社でも評判に
なるぐらい女性にモテていたたけど、新婦一筋で
相手にしていなかった」のようにまとめるように
すればいいですが、できるだけ避けたほうが良い話題
ということは覚えておきましょう。


<strong>結婚式</strong>には、新郎新婦がお世話になった方など
年配の方も来るでしょうし、親族など身近な人も集まります。

<em>新郎新婦</em>に対して、馴れ馴れしい口調での<strong>スピーチ</strong>は
挨拶をした自分だけでなく、自分を友人代表に選んだ
新郎新婦にも厳しい目を向けられます。

常識を疑われるような礼を欠いた<em>スピーチ</em>は
絶対にしてはいけません。

また、常識中の常識ですが、下ネタは禁句です。

たとえそれが笑える内容だったとしても、この先
一生の思い出として残る結婚式なのですから、
十分に気をつけましょう。

以上で、<strong>結婚式の友人代表の挨拶</strong>の仕方について
まとめてみました。]]></description>
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         <pubDate>Sat, 14 Feb 2009 16:10:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式の新郎の挨拶　気をつけるポイントは？</title>
         <description><![CDATA[以前ですと、<em>結婚式</em>というと両家の結びつき、
新郎新婦の親がまとめるものというイメージが
あり、式の最後の閉めの<strong>挨拶</strong>も新郎の父親が
行う、というのが一般的でした。

しかし、時代が移り変わるにつれ<strong>結婚式</strong>のスタイルは
多様化し、式自体親、というよりは新郎新婦ふたりの
行うものという風潮になってきています。

仲人をたてず、新郎自ら進行をとり最後の<strong>挨拶</strong>も新郎が
行うというパーティ形式の結婚式が多くなってきています。

もちろん、以前から新郎の挨拶はありましたが
どちらかというと形式的なもので親の<strong>挨拶</strong>の内容とは
趣が異なっていました。

もし、このようにこれまで新郎の父親がしていた
ような挨拶を新郎がする場合、どういった挨拶に
すればよいのでしょうか。


まず、結婚式の最後に新郎として挨拶する場合は、
従来の結婚式で新郎の父親がしていた<strong>挨拶</strong>を自分の
言葉にまとめた内容にすると良いでしょう。

具体的には
・結婚式の出席者へのお礼
・仲人・主賓の挨拶をしてくれた方へのお礼
・友人たちへの感謝
・これから始まる夫婦としての新しい生活へ
　向けての抱負や決意
・未熟な二人への指導のお願い
などがあります。

また、<strong>結婚式</strong>最後のセレモニーとして新郎新婦二人
からの挨拶を行う場合もあります。

この場合は、式の感想、頂いた<strong>挨拶</strong>への感想、
これから始まる二人の生活へ役立てようという
決意、またこれまで二人を大事に育ててくれた
両親への感謝の気持ちも忘れないように伝えましょう。

無理に難しい言葉を使おうとするのではなく、自分、
または自分たちの素直な気持ちをそのまま挨拶に
して招待客の皆さんに伝えると良いでしょう。

良い<strong>結婚式</strong>だったね、と言われるような素敵な
結婚式にしたいものですね。

以上で、<strong>結婚式の新郎の挨拶</strong>の仕方について
まとめてみました。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 13 Feb 2009 15:04:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式の仲人の挨拶を任されたら</title>
         <description><![CDATA[これまでは、媒酌人と呼ばれることもある
<strong>仲人</strong>というと、仲人を任されること自体が
職場でのポジションを表すステータスでした。

通常、<strong>結婚式の仲人</strong>(媒酌人)は縁談から披露宴に至るまで
すべてに立ち会います。

しかし、時代の流れとともにウェディングスタ
イルも様変わりし式当日の挙式・<em>披露宴</em>のみに
立ち会う形が増えているそうです。

さて、<strong>仲人</strong>を任された場合どのような挨拶が
好まれるのでしょうか。

まず、<u>5分で終わるようにまとめます</u>。

短すぎるのでは、と思われるかもしれませんが、
この後主賓の挨拶、乾杯の音頭、友人の挨拶、
地方にもよりますが親族代表の挨拶へと続きます。

初めからダラダラ長引いては後にもつかえますし、
招待客もダレてしまうでしょう。

できるだけ手短に、ですがきちんとポイントを
抑えた内容にしなくてはいけません。

一つ目のポイントは、自分が会社の上司などの
立場で当日だけ頼まれた仲人なのか、縁談や
結納など媒酌の労をとった<em>仲人</em>なのか、という
ことです。

挨拶をする上で内容を変える必要があります。

もし当日だけの仲人の場合は、挨拶の内容に媒酌を
勤められた仲人さんに感謝の言葉を加えます。


また、新郎新婦どちらとも自分の部下である場合、
どちらかだけが部下である場合、でも敬称や話し方が
異なってきます。


ほかには、新郎新婦どちらとも、またはどちらかが
再婚の場合は、挨拶でどのあたりまで触れていいのか
事前に確認をとっておきましょう。

また、お子さんがいる場合も同じように事前の確認
をしておきます。またお子さんとの円満さが伺える
エピソードも付け加えると良いでしょう。

国際結婚の場合も、言葉の違い、文化の違いがあります
から、後々トラブルにならないよう事前の確認をして
おきます。

<strong>結婚式の仲人の挨拶</strong>をする場合、
以上のことに気をつけましょう。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 12 Feb 2009 23:42:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式の主賓の挨拶を任されたら</title>
         <description><![CDATA[<strong>結婚式</strong>のスタイルは、ここ数年で多く変わりました。

まず、媒酌人を立てるということがなくなりましたし
神社で神前結婚式を行うこともほとんどなくなりました。

かわりに、キリスト教式に教会やチャペルで式をあげ
たり、有名レストランや結婚式用のゲストハウスなどで
アットホームな雰囲気の中行う<em>結婚式</em>や、司祭や牧師
さんのかわりに友人や知人の前で結婚の誓いをする
宗教色のない人前式などが、特に若いカップルの間で
増えてきています。

また、こういったウェディングスタイルのほとんどが、
結婚式と披露宴の会場が同じである、という特徴もあります。

時代が変わったことで、大きく様変わりした結婚式ですが
やはり、主役の新郎新婦が式の進行を行うことはできません。

そこでどの結婚式のスタイルでも、どうしても必要に
なるのが主賓の存在です。

主に、新郎の職場の上司がつとめるのですが、中には
学生時代の恩師にお願いする人も多いようです。

上司や恩師だからといって、まるで会社や学校に
いるかのような堅苦しい挨拶は敬遠されてしまいます。

自分が世話をした部下、生徒なわけですから、人生の
先輩として教訓めいた<strong>スピーチ</strong>を考える人もいるかも
しれませんが、ここはぐっとこらえて堅くなりすぎ
ない程度の内容にしましょう。

あくまで主役は二人であることを忘れずに、間違っても
自分の自慢やこれまでの業績などに触れてはいけません。

また、古臭い言い回しや、難解な単語を使うのも
厳禁です。

今時「妻は夫のために家を守り」は、時代遅れ。

招待客には若い世代も多いでしょうから、それこそ
KY(空気が読めない)なんていわれてしまいかねません。

新郎新婦にまつわる楽しい<strong>エピソード</strong>を簡単に
さらりと上品にまとめ話すように心がけると
良いでしょう。

以上で、<strong>結婚式のスピーチ</strong>として主賓の挨拶を
任されたらどうしたらいいか？について
まとめてみました。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060 結婚式のマナーや祝いなど</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Feb 2009 03:04:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式のスピーチを任されたら？　マナーと注意点</title>
         <description><![CDATA[友人知人の<strong>結婚式</strong>で、<strong>スピーチ</strong>を頼まれた場合
どのようなことに気をつければよいのでしょうか。

内容によっては、新郎新婦に迷惑をかけてしまう
こともあるので注意すべきポイントはきちんと
抑えて臨みたいものです。

まずは、

・どのような立場で<strong>スピーチ</strong>をするのか
・進行される結婚式のどの辺りで行うのか
・<strong>スピーチ</strong>に与えられた時間はどの程度か

などを明確にすることになります。

友人を代表して、会社の同僚を代表して、上司として
など様々ですが、どの立場で臨む場合にも必ず
守らなくてはいけない決まりがあります。

それが「忌み言葉」です。

結婚式は縁起物。その結婚式に影をさすような
縁起の悪い言葉を使うことは避けなければいけません。

具体的に例をあげると、死を連想させる「四」
苦を連想させる「九」などがあります。

出来ればこの数字の使用自体控えたいところですが
どうしても使わなければいけない場合は、「よん」
「きゅう」など読み方を変えて使いましょう。

また、去る、帰る、<em>結婚式</em>にふさわしい言葉
ではないので他の言葉を代用するようにしましょう。

<strong>結婚式のスピーチ</strong>は必ず原稿に起こし、これら「忌み言葉」が
含まれているかどうかを何度も確認しましょう。

一見、「忌み言葉」に見えないような文章でも、
実際に声に出して読んでみると、忌み言葉ととられ
兼ねない音が含まれていた、と言う事もありますから
<strong>結婚式スピーチ</strong>原稿が出来上がったら必ず声に出して確認
しましょう。

最近では、昔に比べるとこの「忌み言葉」に対する
拒否反応は薄くなって来ていますが、結婚式は若い
世代だけでなく年配の方も多く集まる場所ですので
気をつけるようにしてください。

他に気をつける点は、<u>スピーチ内容が被らない
ようにする</u>ことです。

スピーチをするのは一人だけとは限りません。
内容が被り、同じ話を何度も招待客に聞かせる
なんてことが無い様に、司会者などを通じ
事前に内容の打ち合わせをするようにしましょう。


また、スピーチにアドリブを入れすぎて結果時間
オーバーしてしまい<strong>結婚式</strong>の進行を乱してしまった
という事が無いように気をつけなくてはいけません。

あとは作成したスピーチ原稿をただただ読み上げる
だけの平坦な朗読にならないよう、大体でいいので
暗記し原稿はもしもの時の保険として持つだけにすると
いいと思います。

以上で<strong>結婚式のスピーチ</strong>についてまとめてみました。]]></description>
         <link>http://marriage.dankon.biz/2009/02/post_19.html</link>
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         <pubDate>Mon, 09 Feb 2009 00:22:31 +0900</pubDate>
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